今日の研究授業

本日は2年3組で長井ひらり先生が道徳の授業を行いました。主題名は「法ときまり」、資料は「試合からの帰り道」を使いました。

この資料は、部活の帰りに買い食いをしようと悩む主人公のお話です。生徒たちの身近な問題であり、グループで様々な意見が出ました。

11月12日月曜日3限に10、11、12、13組で小西先生が道徳の授業を行いました。主題名は「人に思いやりをもってせっする」ということで、資料として「ヘルプマーク」についてみんなで考えました。


5限は2年6組の綾部先生も研究授業を行いました。「相互理解、寛容」という主題で、相手の立場に立って考えることの大切さについて話し合いました。

今日の研究授業

本日7日は3限に1年3組神野先生、2年3組野口先生が道徳の研究授業を行いました。
1年3組道徳「思いやり」資料は1995年1月17日に発生した阪神淡路大震災での出来事を扱ったものです。


生徒たちが自分の名札を黒板に貼って、意見をあらわす場面が印象に残りました。
2年3組道徳「社会奉仕、公共心」学級のみんなのためにできることとは何か思い悩む主人公の気持ちについて考えました。


グループに分かれて、様々な意見を交換できました。

新任の先生たちの授業研究会

本日10月31日、4限数学の研究授業が2年4組て行われました。授業者は新任の志水先生です。知多半島に今年配属された新任の先生たち27名が集まりました。


本日は「多角形の内角の和を調べよう」いう課題で学習しました。いろんな補助線を引いて課題に取り組む生徒たちの頭はとても柔軟でした。